
映画『廃用身』2026.5.15ロードショー
新着情報
【新刊】『医人の夢』 (ちくまプリマー新書 525) 2026.6.10
【WEB】“死ぬな”は“死ね”よりも残酷…「廃用身」の原作者・久坂部羊がそう言い切るワケ 終末期の延命治療を考える テレ朝NEWS 2026.5.3
【WEB】異人坂クリニックホームページ公開 2026.5.1
【出演】『廃用身』公開記念舞台挨拶 5月16日(土)TOHOシネマズ日比谷、kino cinéma新宿、TOHOシネマズ 錦糸町
【WEB】生出演「ABEMA prime」『廃用身』終末医療はヒトを救うのか?/安楽死は必要か?/なぜ人は死を恐れるのか?映画の原作者:久坂部羊さんと考える 2026.4.29
【WEB】「認知症「否定しない」家族が頼る関係を 医師兼作家が訴える「尊重」」朝日新聞 2026.4.24
【講演】貝塚市憲法週間市民のつどい「最期まで自分らしく生きるために ~人権と尊厳を考える~」2026.5.22
【WEB】映画『廃用身』原作者・久坂部羊、主人公演じた染谷将太は「イメージにピッタリ」と絶賛! 2026.4.16
【WEB】『廃用身』最速試写会 シネマ・ファクトリー 2026.4.16
【ラジオ】奥河内ラジオ「久坂部羊の受け入れる人生」2026.4.10 10:00
【雑誌】映画『廃用身』公開記念対談 染谷将太×久坂部羊 「小説幻冬」2026年4月号 2026.3.27
【出演】「月影の舞、言葉の灯」山村若静紀さんと対談 2026.4.13
【出演】「死はどのように語られるのか?」東えりかさんと対談 Deathフェス2026 渋谷ヒカリエ 2026.4.12
【映画】染谷将太主演、「映像化、絶対不可能!」と言われた衝撃作!映画『廃用身』特報(クリックすると音がでます)
web連載
少年のころから水木しげる作品に親しみ、その影響を公言してはばからない久坂部羊が、水木マンガに登場する名セリフの真意にせまります。2020.7〜2021.7
まだ半人前にも満たない研修医「医シャ」だった頃の、大学病院での青く、苦く、そして滑稽な日々を振り返るエッセイ。2021.9〜2022.10
児童から青年となるまで、つねに刺激を受け畏怖の念さえ抱いていた奇才の「親友」との出会いともつれ。小説家久坂部羊の着眼と発想の原点を回顧する青春エッセイ。2018.4〜2020.7

くさかべ・よう
1955年大阪府生まれ。小説家・医師。大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部附属病院にて外科および麻酔科を研修。その後、大阪府立成人病センターで麻酔科、神戸掖済会病院で一般外科、在外公館で医務官として勤務。同人誌「VIKING」での活動を経て、2003年『廃用身』で作家デビュー。2014年『悪医』で第3回日本医療小説大賞を受賞。





















































































