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新 刊

善医の罪文庫
怖い患者文庫
善医の罪文庫
怖い患者文庫

新着情報

【WEB】「テレビに映る「スーパー高齢者」は不自然…現役医師が語る「本当に老いを克服した人」の生き方」PRESIDENT Online 2024.2.14

【WEB】「「早期発見・早期治療」でも止められない…認知症に悩む高齢者に現役医師が「諦めたほうがいい」と語るワケ」PRESIDENT Online 2024.2.13

【WEB】「早く死にたい」とつぶやく高齢者に検査を勧める…現役医師が目撃した「高齢者専門クリニック」の悲惨な現状」PRESIDENT Online 2024.2.12

【雑誌】「月刊神戸っ子」2月号 早逝の女流作家 久坂葉子はとまらない|vol.7 飛び出した久坂葉子 2024.2.1発売

【出演】天神寄席3月席「頓珍漢なくっちゃべり」鼎談ゲスト 天満天神繁昌亭 2024.3.25

【WEB】『人はどう老いるのか』(講談社現代新書)からの抜粋を掲載中 現代ビジネス 2023.10〜2024.1.21

【雑誌】「月刊神戸っ子」1月号 早逝の女流作家 久坂葉子はとまらない|vol.6 イジワルな海賊たち 2024.1.1発売

【出演】大阪商業大学 手塚治虫講座「特別対談・手塚治虫が描いた世界をどう生きるか」2024.1.19

【ラジオ】大竹まこと ゴールデンラジオ!(文化放送)ゲスト出演 2024.1.12

【濡衣事件!】広島県大竹市医師会が久坂部氏に講演を依頼せずに、架空の講演会を勝手に主催! 2015.4発覚

(2024.2.14更新)(→これまでの一覧)

web連載

「冴えてる一言 〜水木マンガの深淵より」

少年のころから水木しげる作品に親しみ、その影響を公言してはばからない久坂部羊が、水木マンガに登場する名セリフの真意にせまります。2020.7〜2021.7

●このWEB連載が書籍になりました!
『冴えてる一言~水木しげるマンガの深淵をのぞくと「生きること」がラクになる~』 光文社 2022.2
→Amazon
→楽天ブックス

「ボクの医シャ修行」

まだ半人前にも満たない研修医「医シャ」だった頃の、大学病院での青く、苦く、そして滑稽な日々を振り返るエッセイ。2021.9〜2022.10

「オンリー・イエスタデイ」

児童から青年となるまで、つねに刺激を受け畏怖の念さえ抱いていた奇才の「親友」との出会いともつれ。小説家久坂部羊の着眼と発想の原点を回顧する青春エッセイ。2018.4〜2020.7

くさかべ・よう
1955年大阪府生まれ。小説家・医師。大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部附属病院にて外科および麻酔科を研修。その後、大阪府立成人病センターで麻酔科、神戸掖済会病院で一般外科、在外公館で医務官として勤務。同人誌「VIKING」での活動を経て、2003年『廃用身』で作家デビュー。2014年『悪医』で第3回日本医療小説大賞を受賞。