
映画『廃用身』2026.5.15ロードショー
新着情報
【講演】高校生のための文化講演会 青森県五所川原工科高校、五所川原高校 2026.5.26
【WEB】【徹底討論!全編】 ひろゆき×久坂部羊(原作者) <超賛否両論衝撃作 映画『廃用身』公開記念> 映画のアークチャンネル 2026.5.7
【WEB】久坂部羊×染谷将太が語る。映画『廃用身』の原作者と主演、それぞれの視点で考えた映像化の意義 BRUTUS 2016.5.19
【雑誌】『廃用身』の原作者と主演、それぞれの視点で考えた映像化の意義 「BRUTUS」 No.1054 2026年06月01日号 2026.5.15
【ラジオ】奥河内ラジオ「久坂部羊の受け入れる人生」2026.6.12 10:00
【新刊】『医人の夢』 (ちくまプリマー新書 525) 2026.6.10
【WEB】高齢者の不要な手足を切断するのはアリ?ナシ?映画『廃用身』ひろゆき×原作者・久坂部羊が徹底討論! BANGER!!! 2026.5.7
【WEB】“死ぬな”は“死ね”よりも残酷…「廃用身」の原作者・久坂部羊がそう言い切るワケ 終末期の延命治療を考える テレ朝NEWS 2026.5.3
【WEB】生出演「ABEMA prime」『廃用身』終末医療はヒトを救うのか?/安楽死は必要か?/なぜ人は死を恐れるのか?映画の原作者:久坂部羊さんと考える 2026.4.29
web連載
少年のころから水木しげる作品に親しみ、その影響を公言してはばからない久坂部羊が、水木マンガに登場する名セリフの真意にせまります。2020.7〜2021.7
まだ半人前にも満たない研修医「医シャ」だった頃の、大学病院での青く、苦く、そして滑稽な日々を振り返るエッセイ。2021.9〜2022.10
児童から青年となるまで、つねに刺激を受け畏怖の念さえ抱いていた奇才の「親友」との出会いともつれ。小説家久坂部羊の着眼と発想の原点を回顧する青春エッセイ。2018.4〜2020.7

くさかべ・よう
1955年大阪府生まれ。小説家・医師。大阪大学医学部卒業。大阪大学医学部附属病院にて外科および麻酔科を研修。その後、大阪府立成人病センターで麻酔科、神戸掖済会病院で一般外科、在外公館で医務官として勤務。同人誌「VIKING」での活動を経て、2003年『廃用身』で作家デビュー。2014年『悪医』で第3回日本医療小説大賞を受賞。






















































































